【公約実現・提案実現】人口増への政策転換

これまで「人口減少のペースを緩やかにする」という消極的な目標で取り組んできた高松市。 私は持続可能なまちづくりには、「人が増える取り組み」が必要だと考えています。その信念のもと、政策を転換し、次期総合計画策定に際して、人口増加に向けた目標を盛り込むことを選挙公約としてお約束していました。 そこで、昨年12月、市長に対して、人…
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【お知らせ】令和6年3月議会 質疑

先の12月議会において、次期総合計画策定にあたり、現在の人口減少を前提とした計画から大きく政策転換し、人口増加を目指すこと、そして、その成果指標として、積極的な目標値を設定して、思い切った取り組みを展開するよう提案しました。 これを受けて、総合計画実施計画に重要目標達成指標として「出生数」や「社会増」の目標値が盛り込まれることにな…
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【お知らせ】令和5年12月議会 代表質問

【お知らせ】令和5年12月議会 代表質問 会派を代表して質問に立ちます。 選挙での市民の皆さまとのお約束である「総合計画に人口増の目標を設定する」ことや「病児保育の拡充」などを市長に対して提案します。 市長と課題を共有し、解決に向けて全力を尽くします。 ◆日時:  2023年12月7日(木)13:00~ …
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【提案】クレジットカードやQRコード等で税・公金の支払いを可能に(収納手段の多様化)

税・公金の収納手段については、従来からの金融機関窓口での現金収納に加えて、ペイジーやコンビニなど様々な方法があります。最近では、地方税共通納税システム(eLTAX)、地方税統一QRコードを利用した納付も可能になるなど、多様化が進んでいます。 時間や場所にとらわれずに納付ができる収納手段の多様化は、市民にとって大きなメリットがあるこ…
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【提案実現】SVSによる弱視の早期発見(4歳~5歳のお子さんのいる方は必読)

3月議会で提案した弱視の対策が早速実現しました。 人の視覚は限られた時期にしか発達しません。発達のピークは生後3か月~18か月とされており、8歳頃には発達が終わってしまいます。 視覚の発達時期に常にものをはっきりと見ることが非常に重要です。斜視や屈折異常、先天性白内障などの疾患があると、正しい情報が脳へと伝達されず、視力が発…
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